詐称曲/逆詐称曲

詐称曲

表記上のレベルより実際プレーしたときの体感的なレベルの方が高い要注意曲のことです。
(レベル8表記なのにレベル9+と同程度の難しさのように感じる、など)

逆詐称曲

表記上のレベルより実際プレーしたときの体感的なレベルの方が低いオススメ曲のことです。
(レベル10表記なのにレベル8と同程度の難しさのように感じる、など)

  • ナイト・オブ・ナイツ[MASTER 11+]
    • 11相当のメロディー合わせ。要注意部分はサビの細いTAP階段と中盤のExTAP縦連・ラストサビの細い同時ぐらい。繋ぎやすさはどうあれ、MASTER攻略の基礎ができていれば苦戦させられることはまず無い。

個人差の出る譜面

  • Scatman (Ski Ba Bop Ba Dop Bop)[MASTER 11]
    • 出だしはボーカルスキャットに合わせた箇所が多く、高速の細いTAPが連続する部分でJUSTICEやCRITICALを出しづらい。そこを超えればMASTER譜面としては単調なパターンが続くので、運指の割合が非常に大きい。

  • GO! GO! ラブリズム♥[MASTER 11]
    • 序盤のTAPトリル・中盤以降の細かいノーツでいかに落とさないようにするかが高スコアへの鍵。HOLDに重なるTAPとFLICKが11にしては厄介なパターンがある。

  • 言ノ葉カルマ[MASTER 11+]
    • ホールドから次のホールドの間にフリックを設置し、それをスライドして取る配置が特徴的。慣れないとフリックが反応せずミスが出易く、研究をしたとしても正確に処理をするのは難しい。

  • Altale[MASTER 12]
    • 中盤の連続トリルや最後の左右ホールド+中央1/8TAP乱打が12を逸脱しており、この部分の得意不得意で体感難易度が大きく変わる。それ以外の部分は12にしては易しめである。

  • Aragami[MASTER 13]
    • ゲーム内トップクラスのTAP密度を誇る譜面。AIRとFLICKは極端に少なく、SLIDEに至っては一つも存在しない。
    • 譜面自体の傾向としては4レーン階段配置が多いが、上述したTAP比率により稼ぎどころは少ない。速さに追いつけないとどうしてもATTACKやMISSが出てしまうため、SSランクやFC/AJ難易度は13の中でも高い。

  • 最終更新:2016-10-01 00:42:00

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